香川淡水魚研究会では、年月を経て、手入れが行き届いてないビオトープを再び生物が棲める場所へと回復するお手伝いをしています。

底に溜まった泥をさらったり、水際を整えたり、保全したい生物相にあった場所づくり、管理方法を提案します。

少し手を入れることでビオトープの状態をより良くすることができます。

費用は、提案資料作成代や現地までの交通費、保全生物導入に係る実費などのご負担をお願いしています。

ご希望がございましたら、メールフォームからお問い合わせください。